レンタル TSUYOSHI MIYAMOTO
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言葉に出来ない、その事がうれしい。


P-☆☆☆


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ここ数年の恒例「タケノコほり」先輩カメラマン蔵澄さんに感謝。
この時にしかお会いしない方も多いのだがそれが妙に一年という時間を感じさせてくれる。主には自身の肉体的な衰えみたいな事ではあるが・・・。確実に時間を積み重ねているんだなと思うのです。


P-☆☆


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なんかふと気になっちゃって。河川工事の現場なんだけど、この数字何の意味があるんだろう。


P-☆


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自然と一口に言うけれど言葉に出来ないものがあるね


P-☆☆


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光のない、正確には光の少ない世界に光を感じてしまう。おしるこの塩みたいなもんだね。
これはちょっとテーマになちゃうかも


P-☆☆☆


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昨日から僕の心がぷるるんってしてるんだよね。ぷっちんプリンみたいにね。僕の心はかわいらしいのだ。


P-☆☆


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このず~と先に僕の好きなかっこよさあるんだなぁ~。狂気の匂いというか、気配というか。


P-☆☆


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P-☆☆


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奴らと飲んでたら勝手に泣けてきた。なんじゃこりゃ。


★★


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春の雨は気持ちいいね。


P-☆


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かるい整備で冬眠からさめた僕のかわいいやっこさん。宝物のひとつだね。僕自身の持ち物でギリギリまでそぎ落としていって何が残るかっていったら、こいつとジムニーとカメラかな。あとはタバコと飯が食える一日1000円ぐらいあればそれなりに楽しく暮らしていける自信があるよ。今となっちゃぁそうもいかないけどね。部屋は四畳半にガス、水道で充分。そうだなぁちょっときついけど歌舞伎町の裏あたりに住んでみたいね。飲み屋街のごちゃごちゃしたとこ好きなんだよね。実際に昔、飲屋街に住んでたしね。以外と落ち着くんだよね。酔っぱらいとねぇちゃん、けんかと救急車みたいな世界だけど。生の人間感じちゃって。


★★


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P-☆


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内ではなく、外へ。そんな話をしたんだ。


P-☆☆


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水たまりもきれいだよね。子供の頃、空想してた。海に見たてて・・・。
もう一つ水たまりには写真家アンリ・カルティエ=ブレッソン「決定的瞬間」。
写真の力にはまってしまったきっかけがある。


P-☆☆


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残念。ひとつ大人になるか、信じることを続けるか。それでも信じ続けることしか出来ないはがゆさ。


★ 


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P-☆☆


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P-☆☆


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今日はあったかだったからおんぼろジムニーで山に入りました。楽しい一日でした。


P-☆☆


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写真学生たちがカメラ持って街をウロウロし始める時期だね。あの頃の気持ち今も持ってるよ。僕の宝物だね。つまりねあの頃の写真が写真って事なんだと思うんだ。うまい写真や上手な写真はなんか写真じゃないような気がするな。面白くないんだ。だからといってねらったぬるい写真っていうのもダメなんだよね。こびてるんだよね世の中に。純粋でなくっちゃね。でも言っとくけど僕が純粋ってことじゃないよ。僕もだめってことを言いたいのさ。


P-☆


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P-☆☆


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みつばちがいるんだよ。まぁそれだけですけど。


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P-☆☆


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P-☆


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情熱大陸「宮嶋茂樹」より。
あこがれからか 画面を複写。恥ずかしい話だがそれも僕。ゴカンベン。


★★


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平穏を得た事務所でこんな光が心を飾り付けてくれた。これでいい。不安も確信に変わった。自分をどれだけ信じることが出来るか。覚悟の大切さを感じた。美しいモノを素直に感じる。そこにしか僕は存在しない。僕の周りに僕の「美しいモノ」。そのコレクションこそ僕自身なんだ。今、たった今ず~と求めていた答えが分かった。とてもうれしい。このブログと気にかけてくれた人々のおかげだ。ここからだ。しかし、「僕は途方にくれる。」


P-☆☆☆





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