
仮想の世界は逆に現実感があるのかもしれないね。なぜなら、画面の彼らに面白さを感じる事が出来たからなんだけど、最近、茂木健一郎氏などの存在があって、脳科学なんかちょっと理解しやすいところにあるけど、人々が現実の日常に充足感を感じられない不感症になってるのかもしれないね。脳ってやっぱり刺激求めてるじゃない、けど着いてこないのよ日常が。ず〜と先に行くってんのよ感覚は。仮想まで行かないと満足できなくなってるねきっと。たとえばこんな話 日常会話で出来ないからね。「うざい」で終わりじゃない。一方的な内容になってしまってつまんないけど、深さもないけど自慰行為も気持ちいいしね一時的な解消っていうわけ。どうせ明日になったら忘れてるんだし。でもこの文面は残っちゃって結構いい事いうなぁって後で読み直せる。それがいいね。お酒飲みに行きましょ。